OLIO.SPEC オリオスペック
静音PC 水冷 車載PC
ホーム ストレージ Apple
店舗案内 はじめにお読みください ご注文手順 送料について 特定商取法表記 窓口一覧

ショップ内商品検索
 
3.5インチ
SerialATA
SAS/SCSI
ATA100/133
2
.5インチ
SerialATA
SAS/SCSI
ATA100/133
フラッシュメモリ
3.5インチ
FireWire
FireWire+USB
USB
2.5インチ
FireWire
FireWire+USB
USB
5インチベイ用
リムーバブルユニット
自作ケース

USB/FireWire
SAS/SATA

■ベンチマークソフト

 ベンチマークソフトがレビュー最大の難関だったかもしれません。MacOS X環境で有名な『Xbench』等、数種類のソフトを試してみたのですが、スコアが低すぎたり、毎回大きく変動してしまうなど参考になりづらいものが多いようです。
  そんな中で、今回使用したベンチマークソフトはFRONTLINE社『ドライブジーニアス』のベンチテスト機能を使用いたしました。

*イメージ画像
 トータルスコアなど、大まかな指標が出ないので個別のデータを比較する必要がありますが、ベンチマークスコアの再現性に優れるので採用しました。
■サスティン読み書き
  1秒間に何回単一ブロックを読み書きできるかを測定。キャッシュによって左右されます。
■ランダム読み書き
  2k〜16MBのデータブロックを書き込むことでドライブパフォーマンスを測定するテスト。

■ベンチマーク その2

 PowerMacG5(デュアルコア)に標準搭載されるWestern Digital製 WD2500JD-41HBC0。ハードディスク単体としての性能を比較してみるために、他社製シリアルATAハードディスクと入れ替えて比較テストしてみました。

WD:シリアルATA Western Digital WD2500JD-41HBC0 250GB
Hitachi:シリアルATA HITACHI Deskstar HDT722516DLA380 160GB
Seagate:シリアルATA Seagate Barracuda 7200.8 200GB
Maxtor:シリアルATA Maxtor DiamondMax10 300GB






 ベンチマークソフトとの相性も考えられるので、何れも大差ないレベル。静音性や発熱、好みの問題でしょうか?
 
前へ     次へ
Pick UP アップレビュー 1
その1:eSATAについて 接続方法別転送速度
その2:SerialATA別転送速度
その3:RAIDやブート、相性

Pick UP アップレビュー 2
PowerMacG5 Quad 消費電力
 
Pick UP アップレビュー 3
PowerMacG5 SATAハードディスク搭載テスト



 
▲TOP Copyright c1998-2005 OLIOSPEC Co.,Ltd. All rights reserved. ■Storage HOME