FC8 Fanless Silent RL
Gamer's MINI DA2 R
DeskMini X300
Roon Nucleus
FC8 Fanless Silent RL Gamer's MINI DA2 R DeskMini X300 Roon Nucleus
 

トップ > オーディオ > オーディオ用PC > 音楽再生用PC > Canarino Bridge DUB -Diretta USB Bridge-
オーディオ > ネットワーク機器 > ネットワークブリッジ > Canarino Bridge DUB -Diretta USB Bridge-

Canarino Bridge DUB  -Diretta USB Bridge- Canarino Bridge DUB  -Diretta USB Bridge- Canarino Bridge DUB  -Diretta USB Bridge-
Canarino Bridge DUB  -Diretta USB Bridge- Canarino Bridge DUB  -Diretta USB Bridge- Canarino Bridge DUB  -Diretta USB Bridge-
拡大画像

Canarino Bridge DUB -Diretta USB Bridge-

Canarinoの名を冠する初のOLIOSPECオリジナルDiretta Target 専用機


  在庫  有り
商品コード : CanarinoBridgeDUB
価格 : 税込円(税抜円)
数量
 
付属DC電源アダプター

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ

オリオスペック完全オリジナルのDiretta Target 遂に完成しました!

Diretta TargetにUSB DACを接続し電源ONするだけでシステムが起動しDiretta Targetとして動作致します。
専用機ですのでハードウエアの設定は一切不要です。

新しいオーディオ伝送技術「Diretta」ですが、実際にその恩恵を受けられる機材はまだまだ少ない状況です。
canarino Bridge DUBを使えばUSB DAC接続することでを簡単にDiretta Target(受け側)として使用出来ます。


【製品概要】


Direttaプロトコル準拠のターゲット専用機 “Canarino Bridge DUB”
DUBとは“Diretta USB Bridge”の頭文字です。オリオスペックのオーディオ向けPC製品ブランド “Canarinoシリーズ” の一翼を担う、オリオスペックオリジナル開発製品となります。


Direttaプロトコル準拠のTarget USB Bridge部に相当する市販製品を見ますと、ハイエンドレンジの旗艦機種を頂点に、スタンダードレンジ、そしてエントリーレンジに至る複数のモデルが存在しています。この “Canarino Bridge DUB” は中でもスタンダードレンジに相当するモデルで、既発売のDiretta Target PCの後継モデルに相当します。ベーシックモデルの位置づけである以上、Direttaプロトコルによるサウンドの特長やストロングポイントを全面に押し出しつつ、多様なオーディオシステム構成に対する高い順応性の確保やユーザーサイドでのアクセサリーチューニングのご要望にも存分にお応えできるよう、このモデルの製品化に当たっては特に意識の上で配慮を施しました。

搭載するメインボードは新開発のDiretta Lucia Piccolo。この最新モジュールを製品として世界で初めて搭載しました。最新版は、ハイエンドレンジに当たる Diretta Lucia (SPEC製RMP-UB1が採用)をシンプルに仕立て直してベーシック化したもの、と捉えてくだされば結構です。“Canarino Bridge DUB” のこのハードウェア構成をして、すなわちSPEC製RMP-UB1と同様の “純粋なDiretta Target/USB Bridgeアプライアンス” へと生まれ変わっており、x86のPCベースであった旧モデルに当たるDiretta Target PCとはハードウェアプラットフォームが根本で異なっています。また従来機のDiretta Target PCの母艦がPCベースであったことへ引っかかりを覚えていた皆さまに対する、オリオスペックからのご回答でもあります。

“Canarino Bridge DUB”は、 USBケーブル直結のUSBDAC&PCオーディオスタイルからアップグレードを狙っている皆さまやDirettaに関心を寄せられる皆さまには大変効果的なソリューションとなるものと思います。


▽Diretta Target PCやDiretta Target Piとの違い 〜 Diretta専用モジュールの搭載▽

“Canarino Bridge DUB”は、オリオスペックで初の“純然たるDiretta Bridge専用機(アプライアンス)”となります。
これまでオリオスペックで販売していた同種モデルのハードウェアは汎用PCのプラットフォームを利用していましたが、このモデルではDiretta Lucia Piccoloという専用モジュールを実装したDirettaオリジナルのプラットフォームを採用しています。

※Diretta Target PCはx86のミニPCをベースに、Diretta Target PiはRaspberry Pi4をベースにしています

▽Diretta Lucia Piccoloとは?▽

Diretta専用の最新モジュール(2021.11.1現在)で、ハイエンドレンジに当たる Diretta Lucia (SPEC製RMP-UB1が採用)をベースに、インターフェイス周りを含めてワンボード化しつつシンプルに仕立て直したものです。ベーシック化のポイントのひとつはLANやUSB周りのノイズ対策機能を簡略化している点。この補強については市販のサードパーティ製外部アクセサリーでの代用を目論んでおり、伴ってユーザー側で可能となるサウンドチューニングの領域も既存モデルと比較して大きく拡がりました。キーデバイスの再検討と共に、これはローコスト実現へのクレバーな手法と言えましょう。

またオリオスペックはこの新モジュールのローンチカスタマーでもあり、サウンドチューニングやパーツ選定を例とするモジュールの標準仕様策定に大きく関与しています。

▽Canarinoブランドを冠すること 〜 自社開発品としての想い▽

搭載するDiretta Lucia Piccoloが素性の良いモジュールであるが故、ハウジングはサウンドチューニングの最後の砦の観がありました。
ケース構造、ケース素材、ネジ素材、トルク、ダンピングなど、各要素のほんのちょっとした違いによりサウンドが大きく変化してしまう Diretta Lucia Piccolo。この敏感なモジュールを活かすも殺すもハウジングのアレンジ次第、というわけです。

トライエンドエラーで時間をかけて吟味を繰り返し、実試聴の結果を慎重に積み上げることによりハウジングの仕様を全面的にアレンジしました。


▽製品化にあたりいちばん大切にしていたものは何か?▽

「オリオスペックが思うDirettaのサウンドはどんなものなのか? 何がすごいのか?」

製品化にあたり、「Direttaが持ちうる魅力」について開発担当者間の認識を統一させました。その結果、「“はじめてDirettaサウンドを耳にしたときに受けた衝撃”をここで素直に表現させよう」 として、開発に関わる全ての判断基準の根幹を“原体験”に据えたのです。

「キーワードは“エアー感覚”」


澄みわたる空に向かって突き抜けていくかのように。Canarino Bridge DUB”におけるオリオスペックでのサウンドチューニングは、この判断基準から逸脱しないようにしています。「Direttaサウンドのスタンダード」として、オリオスペックが自信を持って語れるものを作りたかった、というわけです。音楽の機微を感じ取ることの出来るDirettaならではのサウンドを、この“Canarino Bridge DUB”でお楽しみください。

▽スタンダードセグメントであることへの配慮▽

製品化に当たっては、以下の二点に対し特に意識の上で配慮を施しました。

スタンダードセグメントの製品である以上、価格帯、製造年代や地域属性等、様々な趣向のオーディオシステムに適用される可能性を十分に考慮せねばなりません。特にサウンド観点でのシステム順応性の高さは大きなポイントとなるはずです。製品そのものを極端なサウンドへとチューニングし切ってしまわないよう“戒めの如く”心することは当然として、ユーザー個々人に依存する好みのサウンドへと自在にチューニングできるよう“調整の余地を残しておくこと”。すなわち「柔軟性」も大切にすべき観点と考えました。

合わせて、アクセサリーチューニングに対するユーザー側からのご要望へと存分にお応えすること。カスタマイズの楽しみは、オーディオマインドへの裏付けとなる大変魅力的な要素でありましょう。搭載モジュールであるDiretta Lucia Piccoloのベーシック性と同じくして、その完成品となるCanarino Bridge DUBでもユーザー本位なオーディオマインド志向はしっかりと持ち合わせています。


▽ユーザーカスタムの実例▽

Canarino Bridge DUBを最終型へと導く方位磁針の向く先は“ユーザーの嗜好次第”と言えます。チューニングポイントが散りばめられていますので、ユーザー各々のアイデアを反映させながら、サウンドにもシステムスタイルにもオリジナリティあふれるカスタマイズを存分に満喫できるはずです。

1.付属インシュレーターによるサウンドチューニング
Canarino Bridge DUBでは、インシュレーターを三種類付属させています。

・ゴム足
・真鍮製スパイクインシュレーター(M4ネジ付)
・ステンレス製スパイクインシュレーター(M4ネジ付)

インシュレーターの素材によってサウンドが大きく変わっていきますので、この性質を利用してのサウンドチューニングが可能です。お好みやシステム適合性をユーザーご自身の耳で判断されつつチューニングをお楽しみください。付属品以外のインシュレーターを採用なさるのも、もちろんご自由です。

2.電源ユニットの交換によるサウンドチューニング

5V/2Aで動作可能な“今風の”低消費電力仕様であること。これは、市中に存在する多種多様なACアダプターをフリーに選択できることを意味します。よって、非常に大きなアドバンテージと言えるでしょう。この程度の消費電力仕様であれば、スイッチング電源でもリニア電源でも方式を問わず、また様々なメーカーの製品からお好みの電源ユニットを自在に誂えることが可能となるはずです。

ちなみに付属電源ユニットは、サウンドクオリティの高さで評判となっているオリオスペックでもお馴染みのスイッチングタイプのGaN ACアダプターです。アップグレード可能なリニア電源の一例となりますと、Fidelix製の5Vリニアパワーサプライでの動作を確認しております。(ご注文時にカスタマイズメニューより差額で変更可能です)

3.USBやLANなどのインターフェイス対策も視野に

市中ではUSBやLAN周辺のノイズ対策製品は、今や様々なベンダーから幅広いプライスレンジでリリースされています。既に皆さまのお手元にもお持ちの製品があるのではないでしょうか。そのような製品を駆使していくことで、ハイエンドレンジのモジュールが有する機能やクオリティへと程なく寄せることすら可能です。



【Direttaとは】

Direttaはハイエンドオーディオのためにデザインされた、全く新しいプロトコルです。
その思想は既存のプロトコルとは全く異なります。
オーディオプレイヤーにおいて、音質に影響するファクターは数多く存在します。
回路上のデジタルブロックが出す電源ノイズは、大きく音質に影響します。
通常このノイズを抑えるために、コンデンサとインダクタを電源に配置します。
これによりローパスフィルタが構成され、スパイク状のデジタル特有のノイズが軽減されます。
しかしローパスフィルタであることでわかるように、低周波の変動は通過してします。
これはノイズではないので除去する必要が無く、電圧で観測してもそれは見ることができません。
しかし、電流で観測すると、一定周期の可聴帯域に影響が出るノイズが出ていることがわかります。
確かに、これを電気的に取り除くことは困難です。
このノイズを抑える事ができれば、音質は大きく改善する可能性があると考えました。
ですが、CPUなどを全てclassA ampのような定電流構成にする事は、とても難しく非現実的です。
もしソフトウエア的なアプローチでこの問題を解決できれば、現実的な実装が見えてきます。
その方法は1つで、処理を平均化し、消費電力の変動を減らす事です。
Direttaはこの問題に対して、1つの回答を提案したいと考えています。
アナログ部分を持つプレイヤーをTarget、ストレージなどを持つサーバをHostとします。
このTargetとHostで別の考え方でデザインしています。
Targetは処理が最小になり、平均化できるよう処理を簡素化します。
FPGAでのハードウエア処理に似ていて、単純な処理で構成します。
HostはTargetの処理が平均化できるよう、Targetに同期して動作します。
処理が平均化されるよう、可能な限り、パケットを一定の短い間隔で送信します。
Targetバッファを予測してコントロールします。
これにより、Targetであるプレイヤーでは、消費電力の変動を可能な限り平均化されます。
USBのsyncにも似ていますが、Host側が同期するのでTarget側は速度変更をしません。
USBのansyncのようなバッファ、フローコントロールをしません。
またEthernetである事は完全な絶縁接続を利用でき、ファイバーなどのケーブルにも対応します。
UPnPのようなファイルのレンジリクエストのような複雑な処理をしません。
AES67のような多数の機器の同期をするための複雑な処理もありません。
Direttaは今後も音質の事を最優先に考え、アナログブロックへの影響を最小限に抑えるよう、
進化していきます。



Direttaのネットワーク構成



Direttaに関する各種情報をブログに掲載しておりますので是非ご参照ください。

Diretta関連情報はこちら https://www.oliospec.com/blog/?cat=25


【製品構成】
当製品はDiretta Piccolo moduleをベースとしたDiretta Target 専用機です。

こちらにご用意頂いたUSB DACを接続、ホストPCとネットワーク接続してご使用頂く形になります。

ホストPCを接続した同じルーター配下のハブに接続しても、ホストPCと直接LAN接続してもOKです。

Linux未対応を謳っているDAC以外であればほぼ動作は可能かと思いますが保証は致しかねます。

予め御了承下さい。接続可能USB DACの状況は順次ご案内させて頂く予定です。

<内容物>

・canarino Bridge DUB 本体
 本体サイズ: 128mm (W) x 92mm (D) x 33mm (H) (脚含まず)

・ GaN充電器

・USB-C(オス)- DCジャック(5.5-2.1φオス)5V出力変換ケーブル(1m)
・ゴム足
・真鍮製スパイクインシュレーター(M4ネジ付)
・ステンレス製スパイクインシュレーター(M4ネジ付)

・取扱い簡易マニュアル

再生するためには本品の他に下記の機材が必要です。

1、USB DAC
2、Windows10 64bit版がインストールされたWindowsPC(再生アプリ及び専用ASIO Driverのインストールが必要) 

 (4Core以上のIntel Core i3以上又はAMD RYZEN等のCPU搭載を推奨、2つ以上のLANポート推奨)

  又はIODATA社fidata、Soundgenic
3、有線又は無線ルーター
4、音源ファイルを格納済みのUSB外付けハードディスクなど
5、XLRバランス出力あるいはRCAアンバランス出力を受けられるオーディオ・アンプ

【準備】

【WindowsPC専用ASIO Driverのインストール】

ご用意頂いたWindowsPCに専用ASIO Driverをこちらからダウンロードしインストールしてください。
OLIOSPEC_ASIOdriver_1_100_0 2021.8更新  更新履歴はこちら

【WindowsPC用再生アプリのインストール】
 
ご用意頂いたWindowsPCにASIO出力に対応した再生アプリをインストールしてください。
JRiver Media Centerやfoobar2000、Roon、Audirvana for Windowsなどが使えます。

【各機器の接続】

canarino Bridge DUBとUSB DACをUSBケーブルで接続します。canarino Bridge DUBのUSBポートはどちらでも結構です。
USB DACを同時に2台接続することが可能です。但しどちらか一方にしか出力出来ません。(同時出力不可)


canarino Bridge DUBをLANケーブルでホーム・ネットワークのルーター(スイッチングハブ)あるいはアクセス・ポイントに接続します。ホーム・ネットワークと接続せずホストPCとcanarino Bridge DUBとをLANケーブルで直結することも可能です。


canarino Bridge DUBとUSB DACの電源を入れます。



canarino Bridge DUBが起動後すると本体前面のステータスLEDの赤が点灯、USB DACが認識して再生可能状態になると赤と緑が両方点灯した状態になります。

ご用意頂いたWindowsPCの再生アプリを使用して再生しますのでこのPCに音源を保存するか又は音源格納に外付けUSBハードディスクなどを接続します。

USB DACを2台接続した場合にはDiretta ASIO configreを開きConnect Targetから出力先を選択してください。


【再生アプリの設定 (JRiverMediaCenterの場合)】


1、ツール→オプション→オーディオデバイスから「OLIOSPEC Diretta【ASIO】」を選択



2、デバイスの設定→「デバイスのコントロールパネルをオープン」をクリック



3、Connect Targetから「OLIOSPEC_Bridge」が表示されていることを確認する。
  選択はOLIOSPEC_Bridgeを選んでもAUTOのままでも問題ございません。
  USB DACを2台接続した場合には出力先をどちらか選択してください。




【再生アプリの設定 (Roonの場合)】

設定→オーディオで「OLIOSPEC Dretta」を有効にする




【システムの終了】​
canarino Bridge DUBのDC入力に接続したDCケーブルを抜けば電源OFFになります。

【PCのインターネット接続について】
特別な事情が無い限り、常時接続を推奨します。ローカル環境でも動作可能です。

【サポート】

このパッケージ商品は、高度なPCの知識が無い方にも、リーズナブルな価格でDirettaの高音質を手軽に体験していただくことを
目的として企画したものです。従って、販売時の初期設定から逸脱する使い方をされた場合には音楽再生動作に関するサポートは
行うことは出来ません。

サポート窓口は、販売者であるオリオスペックのみとなります。

自然災害などが原因で本体が物理的に使用不可能となった場合は、弊社まで相談ください。

OLIOSPEC ASIO Driver更新履歴

更新日時 バージョン 内容
2021.8.10 OLIOSPEC_ASIOdriver_1_100_0

JRiverで再生が終わらなくなる問題の修正

ライブアップデートの手順はこちらをご参照ください。

オリオスペックのご案内
  • STEP1
    商品をカートに入れる

    お気に入りの商品を
    カートに入れます。

  • STEP2
    レジへ進む

    カート画面で
    商品と金額を確認し
    レジへ進みます。

  • STEP3
    お客様情報を入力

    ご住所・連絡先など
    お買い物に必要な情報
    を入力します。

  • STEP4
    お支払方法の選択

    ご希望の決済方法を
    お選び下さい。

  • STEP5
    内容を再確認し完了

    ご注文内容を再確認し
    お手続きを完了します。

  • STEP6
    商品の発送

    ご注文の商品を発送します。
    商品の到着をお待ち下さい。
    在庫あり商品のみ
    15時までのご入金で
    即日発送いたします。

お支払方法について
銀行振込

朝日信用金庫 湯島支店 普通 0319324 ユ)オリオスペック
PayPay銀行 本店営業部 普通 5691217 ユ)オリオスペック
三井住友銀行 神田支店 普通 7981913 ユ)オリオスペック

クレジット決済

各種クレジットカード決済をお選び頂けます。
一括払いの他分割払い、リボ払いがご利用頂けます。
ご利用可能なカード及びお支払方法は下記の通りです。

pay払い

amazon PayやLINE Pay、PayPayで決済が可能になります。

コンビニ決済

各種コンビニがご利用できます
現金でのお支払いのみ

店舗引取

秋葉原の店舗で商品のお引き渡しが可能です。
ご注文頂く際に配送方法選択時【店頭引取】の欄にチェックを入れてください。

返品について

お客様都合の返品・交換は一切受け付けておりません。
ご購入される前に商品の規格・仕様等をよくご確認頂きますようお願い致します。
当店都合による商品相違、破損の場合は、
商品到着7日以内に当店までご連絡の上、商品をご返送ください。
在庫状況を確認後、新品、または同等品と交換させていただきます。
この場合の往復の送料は、当店負担とさせていただきます。

代金引換

・現金
・宅急便コレクト【お届け時カード払い】

購入金額 (送料含む) 代金引換手数料
¥1〜¥10,000       ¥330
¥10,001〜¥30,000    ¥440
¥30,001〜¥100,000    ¥660
¥100,001〜¥300,000 ¥1,100

   
分割払い(ショッピングクレジット)

ショッピングクレジットはクレジットカードをご利用いただかない分割払いの方法です。
分割払い(ショッピングクレジット)は「株式会社ジャックス」
とのご契約が必要となります。



配送について

ヤマト運輸でのお届けになります。
送料など詳細についてはこちら

Copyright (c) OLIOSPEC all rights reserved.OLIOSPEC