・モジュール機構採用によるデイジーチェーン接続
・1つのコントローラーでファンを同期させるワイヤレス機能
・専用LEDコントロールソフトによる多彩な発光パターン
・ファンブレード中央とフレームそれぞれにLEDを配置
・サイドフレーム両側にインフィニティミラーを搭載
・ケースカラーと合わせられるブラックとホワイトの2色
・リバースブレードモデルも用意 さまざまな冷却構成に対応
※1個パックにはコントローラーが付属しません、単独では使用不可です。別途コントローラが必要です。
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■ 1つのコントローラーでファンを同期させるワイヤレス機能L-Wireless コントローラーを利用して、SL-INFワイヤレス、HydroShift II AIO、Strimmerワイヤレスなど、Lian Liデバイスグループのファン速度と照明を、10GHzワイヤレスで簡単に制御できます。
背面のUSB I/Oまたは内部USB 2.0 + PWMヘッダーを介してコンパクトかつ簡単にインストールでき、各グループはPWM駆動のレシーバーを介して接続されるため、すっきりとした統一されたセットアップが実現します。
※各シングルパックにはL-Wireless コントローラーは付属しません。
コントローラー単体での販売もしておりますので、別途ご用意ください。
■ サイドフレーム両側にインフィニティミラーを搭載
各ファンのサイドフレームには、片側が先細り、もう一方が二重の長方形のデュアルスタイルのエッジが備わっており、ファンが中空に浮いているようなユニークな視覚効果を実現しています。
さらにファン自体を反転させることでお好みのスタイルを選べます。各レイヤーの色、明るさ、効果をカスタマイズすれば、ユーザーが思いどおりに視覚効果を表現できるでしょう。
■ L-Connectによるシームレスな統合
UNI FAN SL-INF Wirelessは、L-Connectによるシームレスな統合により、デバイス管理を簡素化します。
接続に成功すると青色に変わるリンクアイコンをクリックするだけで、個々のファンを簡単にバインドできます。
デバイスファインダーを使用すると、アイコンが5秒間黄色に点灯し、すぐに識別できます。
また、認識されたすべてのデバイスを一度にバインドすることもできるため、手動で設定する手間をかけずにセットアップを効率化できます。
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■ パーソナライズされたデバイス管理
L-Connect 3を使えば、セットアップの整理がシンプルかつ直感的に行えます。
デバイスの名前を簡単に変更できるので、すぐに識別できます。英語で最大12文字、中国語で最大6文字まで対応しています。
ドラッグアイコンを使ってデバイスの順序を簡単に並べ替え、照明シーケンスをカスタマイズすることで、将来の照明効果のフローをユーザーのニーズに合わせて正確に調整できます。
■ 冷却プロファイルをカスタマイズ
ファンブレード部分をクリックするだけで「ファンプロファイル」メニューにアクセスでき、ユーザーのニーズに合わせたプリセットの冷却モードを適用できます。
さらに、「ファン/ポンププロファイル」ページの「ファン速度」設定では、ファン速度カーブとパフォーマンスを細かく調整できるため、日常的な使用から高負荷のワークロードまで、最適な冷却性能を確保できます。
■ リバースブレードモデルも用意 さまざまな冷却構成に対応
UNI FAN SL-INF Wirelessは、ブラックとホワイトの2色それぞれに、標準エアフローとリバースエアフローが用意されており、あらゆるビルドスタイルや冷却構成に対応します。
※左写真上:スタンダードブレード 下:リバースブレード
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製品名 / 型番
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UNI FAN SL-INF WIRELESS 140 WT Reverse Blade Single Pack / UF-RS-SLIN140-WLS-1W
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カラー
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ホワイト
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コネクタ
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4-pin PWM
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回転数
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0 RPM / 200 ~ 1,700 RPM
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風量(CFM)
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73.8 CFM (最大)
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静圧(mm H2O)
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3.12 mmH2O (最大)
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ノイズ(dBA)
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28.6 dBA (最大)
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電力
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4.92 W
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軸
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流体動圧軸受 (FDB)
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材質
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PBT / PC / Aluminum
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寸法
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(D)140 x (W)142 x (H)28mm
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重量
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- g
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パッケージ内容
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ファンx1、ネジx4、レシーバーx1、保護キャップx1
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保証期間
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3年
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注意事項
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一部のMB(マザーボード)は、オーバーカレント保護(OCP)の閾値が非常に低いため、RGB照明を明るい色に設定し、ファンがRPMを上昇させると、OCPが容易にトリガーされる可能性があります。両方のヘッダーが接続されているにもかかわらず電源不足が発生する場合、マザーボードの上部ヘッダーを使用するか、2ピンコネクタの1つをSATA電源に移動することをおすすめします。さらに、MBの同じヘッダー領域に2つ以上のチャンネルを接続しないようにしてください。
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備考
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製品仕様は予告なく変更となる場合がございます
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